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アトミックスライダー投 投鬼プレミアムバージョン 2号 1000m

アトミックスライダー投 大物投げ釣り師専用ライン「アトミックスライダー投 投鬼プレミアムバージョン」

「投鬼」の称号を付与! 片岡洋次朗率いる一発大物軍団「滋賀投友会」が絶賛! 大物師たちがラインに求める厳しく過酷なリクエストを実釣テストで試行錯誤を繰り返して忠実に反映させた完成度の高いラインです。雑誌やインターネット等で有名な多数の大物投げ釣り師が開発に全面協力しています。

DETAIL

写真:アトミックスライダー投

ハリスに使われる良質な部分だけを厳選して作った品質レベルの高い高級品です。
少々価格は張りますが、その分、信頼度抜群の投げ釣り専用ラインです。

投鬼プレミアムバージョンの特徴 千載一遇のビッグワンとのやりとりを想定した、”大物対応ライン”

とにかく強い!

フィールドテストした釣り師たちが口を揃えて「なんて強い糸だ!」と絶賛。3号で96センチの特大ヒラメが釣り上げられています!磯際やカケアガリでの根ズレを想定し少々硬めの設定とし耐摩耗性を大幅にUPさせています。

ヨレにくく軽快なラインさばき

ハリスに使われる最高品質の部分だけを使って作られていますので糸ヨレによる不快なトラブルが激減!ラインさばきも抜群です。

比重はサスペンド

急潮流や離島の強風など過酷な条件での使用も想定しラインの比重を重くすることにより適度な沈み具合と抜群の馴染みを実現させています。底取りも非常に楽と評判です。

滑りが抜群!飛距離UP!

全国トップレベルのキャスティング競技選手からも「よく飛ぶ」とお墨付きをいただきました。

視認性抜群の蛍光オレンジ

いろんなカラーでフィールドテストを繰り返した結果、蛍光オレンジがベストとの結論に至りました。昼夜を問わず遠くまでバッチリと見えます。

アトミックスライダー投 号数ラインアップ
号数 用途 おすすめ釣り場 フィールドテスターより一言
2号 超遠投が釣果に繋がるポイント
急潮流のポイントにも最適
鳥取港一文字・淡路島・東京湾など。 この冬は2号で鳥取一文字のザブトンガレイにチャレンジするつもりです。この釣り場は遠投力で釣果に大きな差が付くので期待しています。(西岡映吏)
2.5号 3号の強度をそのままにさらなる飛距離を実現します。 瀬戸内海・境水道・鳴門海峡・明石海峡など。 ※実釣でフィールドテスターから数多く出た要望を反映しラインアップしました。
※カワハギ釣りに使いたいとおもっています。(橋本佳昌)
※グレ(メジナ)など磯の上物釣りにも最適です。
3号 オールマイティ 近場〜遠征まであらゆる釣り場で対応可能です。
根ズレにも対応しており磯投げにも使えます。
強度面の理由からこれまで5号と8号しか使わなかった私ですが、アトミックスライダーの強さに感動し3号も使うようになりました。(脇阪由憲)
4号 オールマイティ 夜釣りは5号を基本として狙っていましたがアトミックスライダーは強度があるので今年からは4号で狙うつもりです。4号ならさらなる遠投も可能です。(BOUZU)
5号 オールマイティ・遠征対応 一発記録物の可能性のある隠岐や対馬でマダイを狙うには最適です。(西岡映吏)
8号 コロダイ・タマミ狙い 伊豆半島・紀伊半島・四国・南九州方面など。 今年は紀伊半島で記録物のコロダイを狙って通っています。(新田信昭)
10号
20号 離島のタマン狙い(アトミックスライダー石鯛) 四国南西部・伊豆諸島・甑島・屋久島・沖縄方面など。 昨年8月に神津島で1晩に20匹以上の大型タマンを釣り上げましたが強度面に全く不安なし。素晴らしい!ヨレにくい糸ですね。ラインさばきも軽快です。(車谷哲男)

 

スタッフおススメコメント 大物狙いのスゴ腕の釣り師が多数在籍する、あの片岡洋次朗率いる「滋賀投友会」の面々も絶賛!テクニカルアドバイザーとして開発に深く関わった片岡洋次朗会長がアトミックスライダー投の完成度に深く感動し、クラブのサブタイトルである「投鬼(なげおに)」の称号を冠することに!ここに「アトミックスライダー投 投鬼プレミアムバージョン」が誕生しました!

大物釣り師のインプレ

こちらの投げ釣り用品は滋賀投友会 片岡洋次朗氏・レインボーキャスターズ 西岡映吏氏をはじめ雑誌やインターネットで有名な大物投げ釣り師たち多数の協力により全国の釣り場で試行錯誤を繰り返して完成させました!

両氏の「アトミックスライダー投 インプレ対談」ページはこちら

アトミックスライダー投鬼プレミアムバージョンの3号で96センチの超ド級ヒラメが釣り上げられました! 釣り人:滋賀投友会 会長 片洋次朗氏 コメント:これまで何度もフィールドテストを繰り返し、アトミックスライダーのポテンシャルに絶大な信頼を置いている片岡洋次郎氏はこれまで大型ヒラメが何枚も釣れているポイントで最初から3号をチョイスし、食いついたサイズがなんと96.4センチのビッワン!ラインの号数が細くても負ける気が全くしなかったと片岡氏。

釣り人:月刊「関西の釣り」執筆者 東 照雄 氏(大阪府在住) コメント:まあ、とにかく強いラインですね。根がかりを切るのにどれだけ力を入れて引っ張り合いをしなければならないか(笑)これなら他のテスター諸氏が言われるように通常よりワンサイズ細い号数が使えますね。2号や2.5号で遠投で大物を狙ってみたいですね。先日は紀北でマダイと・チヌ狙いで3号を使ったのですが根ズレにも強く、カケアガリを楽々とクリアできました。ラインさばきも良いしヨレも起こりません。またオレンジのラインカラーがとても見やすいです。

釣り人:レインボーキャスターズ BOUZU氏(大阪府在住) コメント:アトミックスライダーを使用してまず実感するのが、「滑り」の良さである。投げ釣りとは遠投できればできる程、他のライバル達より有利になる。それは遠投できればできるほど、広範囲を探れるからである。このラインの滑りは他のホビン巻きラインとは間違いなく一線を画するレベルである。第一投目に実感され納得するだろう。そしてもうひとつの特筆される部分は、強度である。様々な条件下でテストしてみたが、このラインは「強い」の一言に限る。今まで使用してきたライン号数より、ワンランク落とした号数でもなんの躊躇もなく大物をかけた時に獲れるラインである。ラインの号数をワンランク落とせる事ができるということは、すなわちより遠投も可能となるわけだ。ラインの滑りがよくて、さらに強度があるのでワンランク号数を落とせる。まさに投げ釣りで大物を「釣らせる」ために専用に開発されたラインである。その他の特徴としては、通常のナイロンより少し比重が重いため、強風時のなじみが早く糸さばきがしやすい。また少し固めの仕様のため、超大物に多い微妙な前アタリなども鮮明にでるなどなど...etc大物釣り師たちが、実釣で作った大物を釣るための道糸。その名に恥じないポテンシャルを持ったラインである。

釣り人:勇竿 フィッシングクラブ 今村 仁 氏(神奈川県在住) コメント:いろんな糸が販売されている中、「大物投げ釣り」にこだわった専用のラインは珍しいのではないだろうか?「投げの大物釣り一筋、逆にキスの数釣りは苦手」そんな筋金入りの大物師たちがアイデアを出し合って完成させた「アトミックスライダー投」。私はホームグランドの常磐や四国に遠征しての使用が多いが、まず第一に感じるのが「強い」ということ!ひっぱり強度、根ズレとも本当に強く、噂どおりの実力に仕上がっている。通常のナイロン糸の1〜2号上の強度があるように思う。何が釣れるかわからないのが投げ釣りの面白さのひとつでもあり「アトミックスライダー投」なら予想外の超大物が来ても心強い。次に水なじみがいい。船の往来が激しい場所でも安心して使える。投げた直後から水になじんでいる感じである。また、伸びを少し抑えてあるので潮が速い釣り場でも非常に使いやすかった。伸び抑えると強度が弱くなるのでは?と思うかもしれないが実際に使うとなんて強い糸だと体感できるはず。投げの大物釣りに使うラインに求められる要素がいろいろ網羅されていると思う。ぜひ皆さんも使ってみてください。

釣り人:関西サーフ会長 主島茂久 氏(兵庫県在住) コメント:ストレスの無い釣り、ライントラブルの無い釣りを実現させたのがアトミックスライダーであると実感しています。ラインさばきが良く抜群の滑りの良さ。投げ釣り愛好者の方は使ってすぐに体感できるでしょう。最近は瀬戸内海の潮流の速いエリアに釣行する機会が多いのですが、ラインの潮受けの良さも素晴らしい!そして馴染みが早く流されにくいですね。他のフィールドテスター諸氏が言われるとおり、とにかく強度に優れたラインです。最近はラインブレーカーは必ずバックに忍ばせている程です(笑)投げ釣りで超大物を釣るために開発されたアトミックスライダー。皆さんにも是非、実感して頂きたいですね。

釣り人:JCAの激闘投げ釣り戦記! 管理人 JCA 氏(兵庫県在住) コメント:その手触りから「他のナイロンラインとは確実に違う!」。ここまで実感できたのはアトミックスライダーが初めてでした。芯が非常に強く沈みが早い、まるで硬質フロロカーボンのようなアトミックスライダー投、しっとり手に馴染みどこか優しささえ伝わってくるのにターゲットに対しては恐ろしく強靭な牙を剥くアトミックスライダー石鯛。大物釣り師たちが夢見た理想スペックをここまで忠実に再現しているラインは「アトミックスライダー」シリーズだけではないだろうか?
魚種によってPEラインも愛用する私ではあるものの、やはりハマフエフキ、コロダイ、巨大マダイにヒラメなど超大物クラスを視野に入れる作戦では突如襲い掛かるアタリ、また想像を絶する締め込みに耐えるべく粘り強く磨耗強度に特化したナイロンラインを導入している。
特に夜投げの限界に挑戦する荒磯でのハマフエフキはフッキングするや否や想像を絶する力で暴走を始め近くの根に突っ込もうとする。これをねじ伏せる為には1秒でも早くラインを巻き取る事、いわゆる力と力の勝負が要求される。もちろんラインに掛かる負荷は最大限に達し、瀬ズレが懸念される場所もある・・・この道糸のポテンシャルを信じるしかないやりとりに安心感を感じさせてくれたのは唯一、アトミックスライダーだけだった。
「太い号数だから遠投性が劣るのは仕方がない」という概念も覆すかの如く号数に応じたこだわりのコーティングにより、例え20号クラスですらガイドを叩く音も皆無でスムーズなライン放出を実現しているのが素晴らしい。
これが完成形というエンドポイントを作らず常に進化し続ける「アトミックスライダー」は今の基本形から遠投性、夜間の視認性、直線強度など各ターゲットにより特化した仕様への可能性も視野に入れており、私が経験できた例としては、これまでの既存ラインでは24号クラスでしかぶり上げれなかった落としダモすら届かない10m以上の高所ポイントでも新鋭アトミックスライダーは2ランク下げた20号で70cmオーバーのタマミを余裕で釣り座まで引き上げれたのが驚きだ。強すぎるの一言に尽きる。

釣り人:月刊「関西のつり」執筆者 ヤングサーフ 脇阪由憲 氏(大阪府在住) コメント:私は活アジを使ったマゴチ・ヒラメが大好きだ。超大型を除くとハリがかりしても激しい抵抗を見せる魚ではなく太ハリスで挑めばそう心配する事はない。それで私は魚の引きを楽しむためにライトタックルで勝負するシチュエーションが多い。それでも万が一の超大物に備え、安心感のある5号をメインに使っていたのだが、現在はアトミックスライダー投3号を使っている。とにかく強度がスゴイの一言。アトミックスライダーならマゴチ・ヒラメの超ド級が来ても3号で十分取れるだろう。ぜひ皆さんもこの強度を体感していただきたい!との思いだ。それと従来よりも細いラインが使えることで活きアジを少しでも遠くに飛ばせるようにもなりポイントも広がったと思うし、ラインさばきが非常に良いためカラミが少ない。活きアジを使用した投げ釣りには最適だ。 投げの大物釣りというと太仕掛けでゴリゴリ巻くイメージを持たれる方もいると思うがアトミックスライダーを使いワンランク細いタックルで魚の引きを楽しむゲーム感覚のフィシングを楽しんでいただきたい。従来とは違った投げ釣りを体感できるはずだ。

滋賀投友会 TEAM投鬼(なげおに)

全日本サーフ連盟大阪協会所属。平均年齢35歳の若き集団は今、最も熱く躍動している実力派・行動派の大物投げ釣りクラブとして全国に知られている。全日本サーフ連盟が毎月発表する大物ニュース速報には毎回ズラリと彼らの名前が掲示され、数年前には全日本サーフ連盟の魚拓申請数で全国NO.1の栄誉にも輝いている。

「投げ釣りを愛する気持ちは誰にも負けない」と自負するメンバーたちは大物が釣れると聞けばヤル気満々で愛車ハイエース「1091号」に投げ竿を積み込んで全国津々浦々まで飛んでいく。

また、週末釣行だけで物足りない熱き者たちは平日夜にも「夜練」と称した釣行を敢行し、あり余るパワーを発散するという。釣行後にはクラブのホームページで成果が続々と報告され、大物を求めて駆け回る彼らの姿はいつの頃からか「投鬼」と呼ばれクラブの代名詞となっている。

写真:滋賀投友会 TEAM投鬼(なげおに)のメンバー

平成22年全日本カレイ選手権大会で準優勝! 車谷 哲男 氏 レインボーキャスターズ 副会長 アトミックスライダー投 投鬼プレミアムバージョン4号で見事釣り上げた51センチの特大イシガレイ!

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アトミックスライダー投 投鬼プレミアムバージョン 2号 1000m

税込定価:
3,262円(税込)
価格:

2,414円 (税込)

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